抗がん剤は延命治療。
がんの寛解を目指せる治療を選ぶ

ただ目を開けているだけで継続的に襲ってくる怠さ、吐き気、痛み。どうしてこんなに苦しみながら抗がん剤治療を続けなければいけないのか。いっそのこと、治療をやめてしまえれば。それでも家族のことを思えばその選択はできない。そう思い悩んでいる方へ。また新しい明日へ一歩を踏み出すためのきっかけを。同じがんサバイバーであるヒロシさんの闘病記から一緒に探していきましょう。

プロフィール
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ヒロシ(57)

肺がんステージ4

現在57才。妻と子供2人の4人家族。
突然の肺がんステージ3宣告を受け、抗がん剤治療をメインに闘病したが、骨への転移が確認される。

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